一万円札の会

「一万円札の会」の活動

◇日本のお金の原料である。
◇純和紙を漉いている。
◇みつまたの皮だけの利用でなく、きれいな皮剥ぎした後の木の利用を考え中。(あんどん等)
◇昭和40年代の減反政策で荒れた田の原野化しつつある国土の復元を願って始めた。
  町内が少しずつ活性化してきたので喜びを感じている。
◇高齢化した地区民の活性化を願っている。
◇冬期12月〜4月の作業のため、米作りと入金に役立っている。
◇小学生の思い出になり、将来に夢を与えたい。
◇華の開花期が4月〜6月と長いので環境にも良い。
◇世界遺産の大森への対処にも役立ちたい。(花壇、紙漉き体験、販売等)

      一万円札の会


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