スタッフのひとりごと

定住財団スタッフの日々のつぶやきをお届けします。

Diary

2026-04-16 新たな始まり!

4月1日に採用辞令を受けて2週間が経ちました。

まだまだ右往左往の毎日ですが、周りの皆さんに助けていただきながらなんとか頑張っています。

周りの皆さんは、自分の仕事に誇りと信念をもって頑張っておられ、その姿は尊敬に値するものであり、自分も早く追いつけるように頑張りたいと思っています。

私の仕事は一変しましたが、我が家の庭は今年も変わらず春の花を咲かせています。庭は妻の趣味のガーデン!

これからも変わらず、庭造りに頑張ってもらいたいものです!
画像1.jpg
マイガーデン

(ワン)

2026-04-15 よろしくお願いいたします

4月に定住財団へ入職し、中旬に差し掛かりました。

やはり、何歳になっても新しい環境でのお仕事は緊張しますが、

日々知らないことに出会える喜びもあり、わくわくしています。

また、私は学生時代にも定住財団の皆さんに就職相談でお世話になっていました。

そのため、なんだか不思議な感覚です。

これから学ぶことが盛りだくさんです。

経験豊富な先輩方にご指導いただきながら、自分でも積極的に学び、業務に励みたいと思います!

(玉坊)

2026-04-14 金色の野に・・・

新生活の始まる4月。
この春から定住財団でのお仕事がスタートしました。
初めての電車通勤、覚えることも多い職場に戸惑いながらも、久々の新鮮な感覚を楽しんでいます。

そんなとある休日に斐川にある菜の花畑に行ってきました!
出雲市斐川町の伊波野公民館周辺にお目見えし、例年見学者も増えているように感じます。
菜の花は花期も比較的長く、多少の雨でもへっちゃらでしばらく楽しむことができます。

そして、毎年企んでいるのは娘との“ナウシカごっこ”
ジブリ作品である「風の谷のナウシカ」。
作中にこんな一節があります。
『そのもの、青き衣をまといて金色の野に降り立つべし。失われし大地との絆を結び、ついに人々を青き清浄の地へ導かん』(引用:『風の谷のナウシカ』スタジオジブリ)

ファンなら一度は考えたはずのこの場面を再現したいのです!

(果たして娘は付き合ってくれるか・・・)
来年こそは、青い服を調達して挑みたいと思うのでした。
菜の花.jpg

(レトロ)

2026-04-13 山頂の豚汁

3月末に吾妻山(奥出雲町)に登ってきました!
その日松江市内は20度近くあったので、さすがに雪はもうないかなと油断していたら
登り始めてすぐ雪が見え始め、途中から50センチくらいの雪道になりました。
先頭の人の足跡を踏んでいると安全ですが、新しい道を歩くと腰まで埋まることもしょっちゅう。
何度か引っ張り上げられながらなんとか山頂に到着。
前の人の足跡を必死に追いかけていたので、着いた頃には汗だくでした。
とは言っても山頂はやっぱり寒い、、山頂の豚汁がとっても沁みました。
これから登山が心地よい季節になるのでいろんな山に行きたいです。

(かぼちゃ)

2026-04-10 Uターン

私事ですが息子が島根にUターンしました。
7年の東京生活。引っ越しはご想像通り大変でしたが
後輩や同期とのやりとり、お世話になった方々に見送られる姿に感謝と感動。

4月から島根で新たなスタートをきっています。

港を駅と言ったり、役場を市役所と言ったり(笑)
ちょっとだけ言い間違えるけど、話し方や方言は2日で地元風。
島根でも離れて暮らしていますが、いい距離感で応援したいと思います。

様々な場所で新たなスタートをきった皆さん!応援しています!

(おき)

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