スタッフのひとりごと

定住財団スタッフの日々のつぶやきをお届けします。

Diary

2022-07-08 夢中になれるもの

島根スサノオマジックの昨シーズンの活躍に、家族で盛り上がり、

ホーム最終戦やCS3日目に観戦に行ったり、グッズ購入したりと、

ガッツリとファンになってしまった我が家。

バスケットをしたことがない子どもたちが、選手の名前を覚え、

ポジションを覚え、ルールを覚え、そして対戦チームの情報まで詳しくなり、

それほど夢中にさせてくれるバスケットやプロスポーツの

おもしろさや迫力を感じました。

シーズンオフに入り選手たちの移籍情報が気になり、

毎日のように島根スサノオマジックのHPやインスタをチェックする子どもたち…

7月1日に2022-23シーズンの体制が発表され、

移籍してくる谷口選手津山選手のプレーも楽しみです。


そして昨日、第2節のホーム開幕戦が発表されました。

第1節がアウェイスタートでショクを受ける子ども。

ちょうど誕生日が開幕試合、昨シーズン上位だったことから、

開幕戦はホームスタートと予測し、誕生日はスサノオマジックの開幕戦、

選手に近い応援席のチケットをプレゼント希望にしていたので、

そのショクが隠せない姿が何とも言えず、思わず笑ってしまいました。

2022-23もホーム戦に駆けつけて応援していきたいです!

(misora)

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