定住財団スタッフの日々のつぶやきをお届けします。

秋のお彼岸に千葉の親戚一家が帰省しました。15年ぶりの帰省で家の地下室をのぞき込んだり、今はなくなってしまった五右衛門風呂を懐かしんだりして思い出話で盛り上がりました。
3日間の滞在でしたが、田舎を満喫したようでした。
自宅に帰ってからのメールには、「滞在中は時間も忘れて、田舎の山や川や空や海で沢山心に栄養をもらいました。明日から現実に戻り励みます」とコメントが書かれていました。
私は都会の生活は分かりませんが、あわただしく過ぎる日々にゆとりがなくなってしまうのかもしれませんね。
自然の栄養をたっぷり受けることができる今の環境に感謝して日々過ごしたいと思います。
(ちょこ)