スタッフのひとりごと

定住財団スタッフの日々のつぶやきをお届けします。

Diary

2026-01-21 ついに

毎年お正月用のお餅は実家でつきます。
つく、と言っても「餅つき機」で機械が頑張ってくれます。

姉たちの子どもたちも揃って、つきたてのお餅を小さめにちぎって丸める。
賑やかな年末の行事ができ、楽しい餅つきでした。


一番上の姉の姪っ子と隣り合わせて餅作業をしていましたが、
なんだか姪っ子の肩の位置が高い。

あれ?
ちょっと普通に立ってみて。

あれ?


中学生の姪は、少し前まで同じくらいの身長でしたが
すっかり私の身長を抜いていました。ついに抜かれた!
まだ伸びているとか。うらやましい!

姪は次の4月で中学3年生、その弟(甥)は中学生になります。
母(姪や甥からするとおばあちゃん)とはいつも「早いね」「すぐだね」と話していますが、
彼女たちがこれからどういうふうになっていくのかが楽しみです。


みんなでついたお餅を食べ、いいお正月でした。
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(は)

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